週に一度2000円のお寿司の食べ放題に行く事はそこまで難しく無い

私は、アメリカで寿司屋でバイトをしていた事があります。アメリカはネバダ州は食べ放題がほとんどで、約2000円です。私がそこで仕事をしていた時に、週に2、3度食べに来る常連客が数人居て、毎週2000円もお寿司に使えるなんてすごいと思っていました。アメリカでは、チップが発生するため、2000円でも、チップを入れれば2500円くらいになります。また、アメリカは、外食は値段が高いので、割と自炊が多く、外食はそこまでしません。しかし、少し考えて思ったのが、週に2000円は多いと思っていても、ほとんどの若者が、週に5000円近くをお酒に使います。そのお酒を辞めるだけで、週に2回お寿司の食べ放題ができます。それを考えると、今までお酒に使っていたお金がバカみたいで、それからは、お酒はバーやクラブではなく、ちゃんとお店で数百円で買えば、かなりのお金を美味しいご飯に回す様にしました。今は、飲みに行くのは月に一度程度で、それ以外はもう少し良い事にお金を使う様にしています。キレイモ 脱毛

チワワとの初めての家族旅行をして来ました

長崎県の島原にある犬と泊まれる宿に日曜日と月曜日にかけて泊りがけで行って来ました。そのホテルではドッグランドや犬の専用の料理を作ってくれるなど犬にとっても至れり付くせりの場所で、犬の足湯もあります。チワワもまだ9ヶ月になったばかりで子どもですが、色々なものに興味を持っている年頃でもありドッグランドに来ていた犬達と戯れて遊んでいました。ホテルは当然人間専用の客室ではプライベートの温泉がお部屋に付いていたり豪華な料理と景色の良さが売りで海が見える場所です。海岸沿いに造っているホテルでもあり、そう言った景色は流石に良く隣が砂浜だった事で明け方は散歩に行ってチワワも喜んでいました。しかし人間の僕もそうですが、ちょっとした旅行でも直ぐに胃腸が弱ったり便秘気味になったりします。犬も同じ様でなんか家に帰ってきてからぐったりして食欲もかなり落ちていました。しかしとても楽しい旅行でリフレッシュできたと思います。http://pmpmedios.com/entry5.html

西野七瀬さんが思ったよりも早く卒業してしまった

乃木坂46のメンバー、西野七瀬さんが卒業を発表されました。西野さんといえば、乃木坂46のトップメンバーにして1番人気のメンバー。結成から7年に渡ってグループを引っ張ってきた中心メンバーだ。西野七瀬さんが今の乃木坂を作ったといっても過言ではないだろう。なぜな
ら乃木坂46は今までのアイドルグループとは全く違っている路線のアイドルグループで、今までのアイドル像を完全にぶち壊した。アイドルはいつも笑顔で元気でというイメージを全く変えてしまったのだ。儚くて消えてしまいそうで清楚なイメージを乃木坂46というグループが作り上げたのだ。そのイメージを作り上げたのは西野七瀬というメンバーがあっての事だと思う。西野七瀬はとても人見知りだ。番組内でもすぐに泣いてしまったり、とてもか弱くていつもどこか切ない寂しいような暗いイメージがある。それがファンに受け、守ってあげたい。というアイドル像を作り上げた西野七瀬の卒業。本当に寂しい。白石麻衣さんよりも早く卒業するとは思っていなかったが、これからも芸能活動は続けていくとの事なので、頑張って欲しい。

得体の知れない体調不良は確かに存在している

世の中、不思議な現象というのはあるもので、先日、原因がさっぱりわからない体の不調に襲われてしまいました。
風邪かな?と思っていたものの、熱が出るわけでもないし、咳やくしゃみもありません。
でも、体が熱いような気がするし、そういうときには発汗もあります。
熱はないけど、頭痛はするし、水のような鼻水がぽたぽたと落ちてきたりもしていました。
いつもの体のコンディションとは明らかに違っているし、具合が悪いというのは、きっとどこかに良くない部分があるはずなんですよね。
でも、その良くない部分というのが何なのか、皆目検討が付かない状態でした。
ドキュメンタリーなどで、わけのわからない奇病に悩まされたり…という話を見聞きしたりすることはあります。
私の場合はそれほど申告でもなかったし、それに、今ではすっかり治ってしまっています。
でも、もしかしたら、本当にそういう得体の知れない体調不良というのはあるのかもな、と何となく思ってしまいました。

片付けたい気持ちは強いのに片づけが出来ない

さっきから私は片付けられない自分に凄く悩んでいます。
親に怒られました。
片付けなくて怒られたことで泣いたというか、自分ではずっとスッキリした部屋を目指しているのに一向に片付けが進まないことに悩んでいるのです。
やる気きすこぶるあるんです。
でも大量のとくめき物たちをどうすれば出しやすくしまいやすい収納に出来るだろうかなど色々考えていたら中々片付けが進まないのです。
断捨離アンだからいらない物はどんどん捨てるんですけどね。
でも好きな物が大量にあるからそれらの物は捨てることは全く考えていません。
親は知らないと思いますが、私は片付けが出来ないけど片付けの知識はかなり勉強して身につけました。
SNSで情報発信もしているくらいです。
それなのに本人は多識ばかりあるのに片付けを上手にすることが出来ないので凄く自分が嫌です。
毎年「今年こそは片付けたい」を口癖にしていましたが、結局キレイになることはなかったので絶対に片付けたいです。

「艶を出すと良い事が起きる」とは、輝くものに人は惹かれるからです!

斎藤一人さんの講演の中で「艶を出すと良い事あるよ」と言われています。「自分の店の顔に塗るクリームの宣伝だろ」などとクレームをつける人も居ますが、私は顔に艶を出すだけではないのでは?と考えました。色んな物に艶を出す。輝きを放つ。そのように大局的に見て、「輝きを放つもの」について考えてみました。魅力的な人は男女問わずで、輝いています。顔にクリームを塗って輝いている人も居るでしょうが、内面から輝くというのが正解です。正に内から外へ出るオーラが見え、輝いて見えます。当然、明るく見えます。今、活躍しているスポーツ選手は輝いて見えます。体全体の躍動感あふれる動きが輝いて見えます。街に出かけ、通り過ぎる車の中で目を奪われる車。そういう車は決まって、艶のあるピカピカの車です。人の身に着ける靴、腕時計、バッグ。目を奪われる物は、やはり艶のあるキラリとしたものではないでしょうか?斎藤さんの言われる「艶を出しな」という言葉。ネガティブなことで立ち止まったり、グダグダしている暇があるなら、自分を磨いて魅力的になりなさいということではないのかと私は結論しました。自分を磨くことって、時間とアイデアさえあれば磨けるし、艶も出ます!貧富の格差に左右されず、磨けます。深い言葉に出会え、これから先のたゆまぬ努力をしなくてはいけないと感じました。

来月のイベント集客大作戦、小まめに宣伝してます

宣伝は怠らないようにしなくっちゃね。イベントを企画しているので告知しながらも日常の記事もイベントの内容に関することや想いを織り交ぜています。自分が立ち上げた地元のコミュニティーページにも記事アップをして、参加している女子会のグループページと、同じ楽器を持っている仲間のグル—プページにも日にちをずらしての投稿も心がけています。最近では知り合いがシェアしてくれたりして応援もしてくれていて助かります。すぐに効果が出ないかもしれないし、集客につながらなくても応援してくれるのが嬉しいです。また共催の子もいるのでそちらも都度記事アップしてくれるのであんまり連続投稿しなくてもいいので助かります。あと記事アップばかりするより、同じ記事に自分で時間差で「いいね」をしたり、追記をコメントすると記事が時間を過ぎてもまた上に挙がってくるようなので小まめに工夫しています。手間をかけるところは掛けて省くところは省いていかないとね。まだ来月まで時間があるので息切れしないように頑張ります。

「訪れてみたい日本のアニメ聖地88」が発表

アニメツーリズム協会は人気アニメにゆかりの地を観光資源として活用するため、「訪れてみたい日本のアニメ聖地88」を発表しました。この聖地はアニメ作品の舞台、モデルになった場所、漫画家の記念館がある自治体から選ばれ、88ヶ所もの場所が選定されるのは史上初めてです。聖地には「君の名は。」の岐阜県飛騨市、「サマーウォーズ」の長野県上田市などが選ばれています。アニメで観光客が呼び込めるかについては疑問の声もあります。しかし、景勝地や名所と名高い場所の多くは、江戸時代の『名所図会』で紹介されて人気が高まり、現代にまで受け継がれた場所です。『名所図会』は現代で言う観光ガイドのようなものですから、「訪れてみたい日本のアニメ聖地88」のような観光ガイドと根っこの部分は同じです。日本のアニメが好きで来日する外国人も一定数いるわけですから、今回の聖地発表は国内客だけではなく、外国人客の呼び込み効果もあるでしょう。あまり目くじらを立てずに見守りたいものです。ミュゼ 背中 回数

おばあちゃん同士の会話に、心和むひととき。

スーパーの、少し小さな一角に設けられた、いかにも「おばちゃん用」な雰囲気の漂う衣類コーナーを、暇つぶしに覗いていたら、結構使えそうなファッションパンツを見つけた。結構掘り出し物かも・・と、つい幾つか手にとって歩き廻る。やれやれ、これで私もようやく立派なおばちゃんだな・・と、幾分下向き発言になったものの、ふと耳にした会話に笑い出しそうになった。
「これ、かわいいじゃんー!私はこれにせーかいな」
「えー。あんた、そんなんがいいわけー?」振り向くと、私よりもっと年齢のいった「おばあちゃん」同士の会話だった。どんなに年齢がいっても、可愛いものを選びたいんだなぁ、と思った。
「あんた、ちょっと派手じゃなあい?」
「派手だって、あんだって、誰に気をつかうことないわね。嫁さんがくれたのも、こーんな派手なもん、着れんとおもうとったが、今じゃ、そういうのがいいわね」
二人とも、周囲の誰もが聞き取れるくらい、大きな声でしゃべっているものの、純粋な気心知れた人同士のこんな会話を聞いていると、気持ちが和んでくるようだった。
 

人が泣く時、人は一体何を思っているのだろうか。

僕はつい先日、泣いた。決してけがをしていたかったから、とかではない。そういうときに流れるのは、ある種反射ともいえる涙だ。それとは違う。
僕は、自分が所属するグループが解散するとき、先輩からの「ありがとう」というただその言葉で、泣いた。きっと泣くだろうと思っていたら、案の定、簡単に涙の決壊は崩壊して、ぽろぽろと涙はこぼれだした。
僕はどちらかというと、涙腺が強い方だ。感動的な映画などを見ても、あまり泣けない。感動していないわけでは、もちろんないが、涙としてそれが表出しない。
でも、その時ばかりは、涙が抑えられなかった。
どうして、僕は泣いたのだろう。その先輩の言葉に感動したから、なんていう単純な言葉で、それを片付けてしまうのが、僕はどうしようもなく、嫌だった。
だから考えた。
僕はきっと、その先輩との日々を思って、その間の思い全部をひっくるめて、泣いたのだ。
楽しいことばかりではなかった。嫌なこともあった。その先輩を嫌いになりそうになったことも、少なくない。
でも、僕はその先輩に、やっぱり感謝していたのだ。尊敬して、やまなかったのだ。そんな人から、「ありがとう」といわれたのだ。心が、動かされないはずが、なかった。
人が泣くとき、いったい何を思っているのだろうか。
僕は思う。
人が泣くとき、感動という言葉では片づけられない、いろいろな思いの蓄積が、その中に巡っている。心の中を、うるさく、それが暴れまわったとき、人は涙する。
泣く、のだ。