秋になって、アカザの花が赤くてきれいです

秋も深まって、そろそろ関東でも雪が積もる季節になりましたね。私の住む地域では、少し前からアカザの真っ赤な花が、道ばたなどでもところどころ見られるようになりました。最近ではもう緑がかった実になってきましたが、秋にしては珍しい鮮やかな花なので、群生しているのなどを見ると、紅葉のようで楽しいです。どうやら生薬としても使われているらしく、そういう意味でも気になっていたりします。
ところで、この「アカザ」という植物と、同じ名前をした「アカザ」という魚がいたりします。ナマズの一種で、絶滅危惧種だそうなのですが、画像検索などをすると、茂った植物のなかに、いきなりこのヌメッとした黄土色の魚くんが出現して、けっこう驚かされます。といっても、「アカザ(魚)」で検索すると、結構かわいい顔をしているのが分かるのですが、花と並んでしまうと、これはかなり不気味なんですよね……。
実をいうと、このアカザっていう植物のことを知ったのは最近のことで、もともとはイラストレーターの「アマミヤアカザ」さんの名前の由来を調べていてみつけたのでした。しかも、家の近くに自生しているというのは、なかなかに縁があるなぁと。
美麗なイラストを生み出す絵師さんの名前は、美麗な秋の花の名前でした(あと、絶滅しそうなナマズくんの名前でもあったのでした)。http://www.zeorymer.com/yoyaku/

女!母体の日光って機会は一体何を採り入れる日光?

5月に入ってからそわそわしていた幼児は毎日のように『お母さん、何かほしい雑貨残る?』と聞いて来る。
明らかに母体のお日様を意識しているんだろうなと願い、遠慮して『何も取り除けるよ』と返事をするあたし。
『あっそう。じゃあ何もあげない』と言い返す、敵対期に片足を突っ込んです幼児の解答。

母体の日当お日様。
何事もなく普段通りに過ぎて夕御飯歳月。
幼児が『お母さん、いつも有難う』と、郵便と手作りのストラップを特典してくれました。
母体になって喜ばしい一目。
もらったことが喜ばしいだけではなくて、毎年息子の向上を感覚とれることが最良好ましい。

横でその調子を見ていた三歳の長男がワンポイント。
『お母さん!母体のお日様って何のお餅摂るの?』

数日前に、赤ん坊のお日様で柏餅を食べたことが事象に目新しいからか催事には何かのお餅を食べると勘違いしたらしき。

『母体のお日様っていうのは、お母さんに有難うって講じるお日様だよ』と告げると、『雛催しには菱餅食べたし、赤ん坊のお日様には柏餅食べたし、元旦にもお餅を食べたし。今日もお餅食べたい食べたい!』と長男の解答。

なるほど、催事や生年月日にお餅だったりスイーツだったり何かしら食材が絡んでるからそう思ったのかな。

こんな幼児と長男の向上に幸せを人一倍感じた母体のお日様でした。http://xn--eckr4nmbzez81yndn.xyz/